2010年05月19日

船橋オートで、淡路哲雄記者とご対面。

事のはじめは、スポーツ報知の木村重成記者(GTK)のツイッター

船橋オート第33回黒潮杯4日目。とある、ツイートがありまして

淡路記者から伝言です。本日スタンドにて観戦の予定なので、見つけられたらお気軽に声をかけてね、とのことでした。

01

スポーツ報知の淡路哲雄記者のついては、このブログで何度もネタにしていますが
淡路哲雄 para080.livedoor.biz/内を検索 淡路哲雄 - Google 検索(サイト内)

競馬記者としても、オートレース記者としても・・ 私、大ファンと言ってもいいかも知れません。
正直、初日も姿は見かけましたが・・
イベント取材などお忙しそうで、外から眺めて(盗撮)していたわたしでございますが(笑)

淡路記者

今回は、ファンとの交流OKでございますか〜これは、大チャンスと『淡路記者』。を探しまくりまして

当日の私のtwitter(ツイッター)をメモがわりですが
(@は抜きで原文ママ)

巨大バルーンで遊んでると淡路記者探したけどいないw
http://twitpic.com/1nuqg0
11:31 AM May 15th Twitpicから

ふぬああ WII

いやー仲ちゃんの前、ゆう食堂のお姉さんの前、後、ベンチで寝てる人とか探したのに見当たらないのよw
1:26 PM May 15th Frotherから

サービスコーナーグラソービタミンウォーター

本当に、本気で淡路記者を探す私がいましたが(笑)
というか、結構恥ずかしがり屋だからな〜オレ。冗談でごまかしもありかと

そんな時、淡路記者は、準決勝はゴール前で観戦するとの情報が入りまして

ゴール前ですかー準決勝になったら移動してみます
1:42 PM May 15th Frotherから

と、ツイートした瞬間。

と言うか、今入場してきたわ、赤いTシャツとジーンズ姿の淡路さん
1:49 PM May 15th Frotherから

目立ちますから〜直ぐわかった私がいますが、

車券買ってたら見失ったわw
2:01 PM May 15th Frotherから

と、見失ったわけですが(笑)

正直、淡路記者をネタにしたブログ記事を思い浮かべると・・・
淡路記者本人は、他人の評価を見ると、筆が曲がってしまうと、読まないそうですが、とにかく褒められると「あざ〜す」。というタイプだそうですが

いやぁ、茶化してるかな?オレなんですが・・・
個人的には、感動の生淡路。なんですが・・どうすっかな?石田家みたいに隠していちファンとして会おうか?それとも・・・なるようになるか?と考えましたが

とにかく、9Rが始まりますので、ゴール前付近に行ってみますと。

そういえば、今日の目的の淡路さん、ゴール板前で若いねーちゃんと嬉しそうに話してるのをみかけて遠慮してたら見失ったw
3:31 PM May 15th Frotherから

あ〜いるんだな。俺以外の淡路ファン。
世の中広いわ。と失礼なことを思った私がいたわけですが。

そうなりますと、話は別で、若い女性ファンと嬉しそうに談笑してた、淡路さん。
負けずに印象に残るにはどうしようかと考えまして・・・
一旦、総合案内所まで戻りまして、もう一度、ゴール前へ移動。

すると、今度は一人で金網前にいる淡路さんを発見。勇気を出して(笑)

「あの〜スミマセン。報知の淡路記者で?」
−そうですが
「大ファン何ですよ。ぜひ写真いいですか?」

いいのかなぁ?と(本場は写真撮影不可)ちょっと動揺する淡路さん。
でも、カメラを向けると、動揺しながら、面白いことやった方がいい?と

淡路さん

こんなポーズをとってくれたわけです。
文章と同じく反応がいい淡路さん。これなら大丈夫かと

「会えて光栄ですよ。本当に永井大介そっくりですね。ぜひ、サインをお願いします。
あの時の伊勢崎のように永井大介風に」

と、総合案内所で仕込んできた、永井大介シール(100円)を出しますと

永井

よく覚えてるな〜と苦笑する。淡路さん。すると

−もしかして、ブログで書いてくれてる人?

と、気がついたみたいで。

(参考)
先日。伊勢崎オートの取材を終えて、帰宅しようとすると、通常門のところに、多くのファンが″出待ち業務″でごった返していた。レース場を後にする選手にサインをねだったり、写真を撮ってもらうために、出口で待機しているようだ。

大きな出張カバンを抱えてタクシーを待っていると、二人組の女性ファンが私のところへ。
「サインちょうだい」とおもむろに色紙を差し出してきた。どうやらあまりにおシャレ過ぎる私のことを、レーサーだと勘違いしているらしい。

そこで、ヘタにサインの申し出を断ってしまうと、「オート選手ってなんて感じが悪いのかしら」と思われかれない。それは、業界にとっても大きな痛手になる。仕方がないので、スラスラと色紙にペンを走らせました。永井選手のサインをマネて。写メも撮られました。あの時のお二人さん。もしも、この記事を読んでいたら、連絡ください。高橋貢でも、東小野正道でも、私が責任持ってサインを頼んできますから。もちろん、色紙はこちらで用意いたしますんで。「母を訪ねて三千円」より
2009年09月20日


ペンを持ちまして、スラスラと、永井大介風にサインを(車名入り)

サイン01

出待ち業務の話は絶対作り話だと思っていましたが・・本当なんだ(笑)

永井大介の本物サイン(1999年)と並べて(笑)

daisukes_eサイン02

−おれ考えるの苦手だから、本当にあった事しか書かないよ。
とか言いますが、『オートレーサー報知弥生賞ドドド予想』。とかでの

ドドド

ニックネームは淡路さんが全て考えたんですよね〜。

青木治親(33歳、川口)「世界のアオキ」
早川清太郎(27歳、伊勢崎)「なまり高速ボーイ」
平田雅崇(29歳、飯塚)「筑豊の爆弾キッド」
金子大介(29歳、浜松)「吠えるマッドドッグ」
佐藤貴也(25歳、浜松)「成長しすぎる男」

いやぁ〜この前、同窓会あったんだけどね。同級生みんな、おれ(淡路)の事、死んだと思ってたらしいんだけど、検索で引っかかってね見たらしくて、生存確認とれて助かったよ(笑)

私のブログも役に立つ事があるみたいで・・大変光栄でしたが。

ツカミは成功したみたいですので、後は色々と歓談の時間を少し。
こっちの質問に対して、素早く反応してくれる淡路さん。

やっぱ頭の回転が速いわ〜。非常に有意義な時間を過ごさせてもらいました。
(内容は書けない話しばかりですので割愛。)

淡路記者に関しては、私の中のイメージが大きくなり過ぎていまして、
正直、会ってみるとがっかりするかな〜と思いましたが・・

いやいや、今以上に、淡路ファンになった私がいますが

「本当に期待しています。木村記者共々頑張って下さい。」

と、泣く泣く別れたわけですが・・・そして、ツイッターでの報告は

おかげさまで、淡路記者にあえました。あまりに感動してハグしようとしたらこれは断られました。
4:19 PM May 15th Frotherから

と書き込みましたら、意外に信じる人多めだったので・・・

ごめん。ハグはうそ・・信じないでw
4:38 PM May 15th Frotherから

と、私と淡路記者の名誉を守るため。訂正しときましたが(笑)
本当に、面白い淡路さん。高柳記者がいなかったのは残念ですが(笑)

イチファンとして、これからも期待したいと思ったわけです。

 
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