2008年10月27日

風紀が乱れる?場外車券売場設置問題

今は見当たりませんが、 日本小型自動車振興会時代、オートレースの場外車券売場募集の案内がHPにありまして・・

場外車券売場募集のお知らせ
【空き店舗をご紹介ください】
オートレースでは、場外車券売場の出店を計画しております。
ショッピングセンターやファミリーレストラン等の空き店舗対策に、ぜひご検討下さい。

■例1:オーナー様が全て請け負う形態
■例2:事業者様が全てを請け負う形態
■例3:本会等が運営する形態
オートレース 日本小型自動車振興会|場外車券売場募集のお知らせ!


4月からJKAになってから、この告知もいつの間にか無くなっていましたが

世の中には奇特な方がいるもので、今年の1月に読売新聞に、こんな記事が載りまして・・

オートレース車券売り場設置の動き/熊本・氷川町
氷川町野津の国道3号線沿いで、九州初となるオートレース場外車券売り場建設が計画されていることが22日、関係者の話で分かった。地元では地権者や住民の同意取り付けが進んでおり、早期の着工、運営開始を目指しているという。建設予定地は「道の駅 竜北」の南側、法道寺南の農地など約4万平方メートル。建物は鉄骨平屋で座席数500、レースを中継する大型スクリーンなどを備える。全国6か所のオートレースの車券を取り扱い、開催は年間320日前後で年間60億円の売り上げを見込んでいる。熊本市内の男性が建設を計画している。 1200台の駐車場のほか、地元の物産館、4連水車の観光施設も計画。身体障害者、高齢者の雇用に取り組むという。場外車券場の設置は経済産業省が許可するが、地元住民や自治体の同意が必要となる。オートレース場の一つ、福岡県飯塚市の飯塚市公営競技事業部(飯塚オート)の城丸秀高部長が昨年10月、町を訪れ、浜田洋町長ら町三役と会って場外車券について説明した。これについて、平岡啓輔・副町長は「会ったのは事実だが、公式な協議はしていない。町としては白紙で、関知していない」としている。城丸部長は「交通の便がよく熊本、八代市に近く集客の見込みもある」と計画に期待を寄せている。
(2008年1月23日 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/kumamoto/news/20080122-OYT8T00671.htm


熊本市内の男性がオート場外建設を計画。
正直、オートファンには、夢の様な話でしたが・・予想通り、住民の反対によりまして・・計画中止

吉富町の飯塚オートレース(飯塚市)場外車券場設置問題で、
隣接する豊前市から同町の中学に通う生徒の保護者の反発を受け、
豊前市議会で設置反対決議を求める動きが起きている。
西日本新聞:2008年10月23日

飯塚オート場外車券売り場:吉富町長、同意せず 地元の意見尊重、判断に決着
飯塚オートの場外車券場を吉富町に開設する問題で、今冨寿一郎町長は24日、計画には同意しないことを決めた。23日にあった住民アンケートの結果報告に役場を訪れた地元4自治会長との面談の席で明らかにした。オート運営者の飯塚市や委託業者、藤家清見議長にも24日、不同意を伝えた。7月に計画が表面化して以降、町を混乱させてきた問題は、町長の判断によってようやく決着した。

飯塚市公営競技事業部の城丸秀高部長は取材に「非常に残念だが、計画は断念せざるを得ない。行政や自治会長らに大変迷惑をかけた」と話し、計画を撤回する考えを示した。
毎日新聞 2008年10月25日 地方版 (cache)


オートレースの唯一の場外。アレッグ越後 の大失敗がありましたから・・
1999年(平成11年)12月18日 堀之内町場外車券売場(アレッグ越後)開場
※ 2003年(平成15年)3月31日廃止

財政的面でメリットが無いと言う理由ならわかりますが・・

アレッグ(AREG)越後は緑豊かな新潟県北魚沼郡堀之内町に日本発のオートレース場外車券売場として誕生いたしました。その名称は“AutoRace Entrance Gate”の造語で、オートレースへの入場門、オートの世界への入口を意味しています。今後設けられる場外車券売場の名称には全て「アレッグ」が用いられます。その意味でこの施設はまさに新しい世界の扉を開くものであるといえます。

アレッグ越後 施設概要豊富な緑と水の中に佇むこの施設は最新設備の充実が目を引くだけでなく、人に自然に優しい構造物として設計されました。立地は関越自動車道堀の内ICから 700mというアクセスのしやすさから、他県の多くの方々にもオートレースの楽しさを満喫していただけます。ここには利用者の立場に立った多くの設備がいきとどいており、例えば喫茶室やチャイルドルームのようにご家族でご来場になっても楽しめる施設です。
アレッグ越後 施設 伊勢崎オートレース アレッグ越後


相変わらず、交通・治安・教育上・・【風紀が乱れる】 で反対ですか

反対意見として(1)小中学校の中間点にある文教地区で教育環境が悪化する(2)交通渋滞を引き起こす(3)「ギャンブルの町」というイメージとなり、将来の町作りに支障をきたす

賛成の意見としては(1)町の活性化につながる(2)開設予定地にある旧パチンコ店の老朽化で不審者も多く、施設が管理されるならギャンブル場でも仕方ない。(毎日新聞より)

設置許可の許可要件に適合しているのに、オートの監督官庁の経済産業省は、
開設の許可に地元自治会の同意か首長の判断が必要との見解。

正直、おかしな話だと思いますが・・
池袋の競輪・オートレース場外車券売り場設置が、長引いた事がありましたから仕方がないのかも知れません

池袋の場合、豊島区長をはじめ、地元町会、区全体が反対というとんでもない事態でして(笑)
豊島区[池袋場外車券場売場設置問題]池袋場外車券場売場設置問題


豊島区は、(株)アレッグ・サテライトによる「池袋場外車券売場説明会」の開催に強く抗議し、即刻中止を求める。

広範な区民の反対の声を無視し続け、「池袋場外車券売場」設置を強行しようとする
(株)アレッグ・サテライトの姿勢には激しい憤りを覚える。
本来、説明会は設置許可申請前に行うべきであり、申請書が受理されている状況下において、
「反対意見も賛成意見とみなす」ような説明会を開催することは、決して認められるものではない。
また説明会の設定経過等も唐突であり、区民の理解を得ようとする姿勢はいささかも見られない。
形式だけの説明会であることは明白である。
区民の「池袋場外車券売場」設置反対の運動がますます高まっている現在、
(株)アレッグ・サテライトは直ちに説明会を中止し、計画を白紙撤回するよう強く要求する。
平成14年10月18日 東京都豊島区長   高野之夫
池袋場外車券場売場設置問題 > (株)アレッグ・サテライト宛て抗議文


繁華街の池袋で、何がと思っていましたが、長引きまして・・(6年以上)

選手も色々活動していましたが・・
川口オートレース - 池袋場外車券場早期実現に向けて選手が署名、経産省陳情実施
AutoRace お知らせ2004.6.4(池袋場外車券場設置推進イベント)

残念な結果となりました。

反対派と賛成派の意見は下のサイトに載っています。どちらの意見が説得力あるか、見て判断してほしいのです
池袋駅東口場外車券売場設置問題を考える:豊島区タウン

近くに住んでいましたから実感しましたが、池袋の場合、反対派の人は賛成派の話を聞く耳を全く持っていませんでした。賛成の意見を理解しようと言う気は全くありませんで、自分こそ正義。と言う状態でしたが

近所でサテライト(競輪場外車券売り場)開設の動きがあります。 大嫌いなのでやめ...
Yahoo!知恵袋 質問日時:2008/3/11 00:57:54

国が認めたギャンブルを必要悪とも考えてもくれないのですね 社会的存在価値はかなりあると思いますが・・

今回の、熊本県、氷川町の住民の対応は、新聞記事でしかわかりませんので良くわかりませんので、 この意見はこの地域の人たちへの意見ではありませんが・・

公営競技の場外設置の時の反対意見【風紀が乱れる】

これが筋の通った意見なんですかね?イメージでしか物事を判断できないのでは?としか思えませんで
客観性のあるデータがあるんですか?他の場外がある地域を視察とかしているんですかね?

オートレースはもちろん、公営競技に対する偏見でしかありませんし、ファンに失礼な話です。

オートの場外はありませんが、競輪、競艇、競馬の場外がある地域で、治安が悪くなったと言う話は聞いたことがありませんし、地域の治安向上や環境美化のため、警備員や清掃員が街をキレイにしてくれると思います。

競馬、競輪の場外がある、新橋で問題があったとは全く思いませんし、メリットとがあるとしか思えませんが・・

確かに一昔前の三競オートは暴動も珍しくありませんでしたし、本場の指定席の一部は怪しいノミ屋やその筋の人が集まっていまして、今も続く撮影禁止はそんな人をうっかり写してのトラブル防止のためですが・・周辺の住民も色々あったと思いますし、ギャンブルアレルギーもわかりますがね・・・時代は変わってますよ・・もう・・・今の場外設備周辺環境を視察してそれを考慮してくれませんかね・・昔の感覚で今のギャンブルを語らないでほしいと・・

教育上と言いますが、そのものが無ければ判断出来ない訳で・・逆に教育のチャンスだと思います。子供に教育する自信がないのですかね?

場外車券場、またはレース場がある場所で生活している青少年たちが、他の区や他県に比べてどのように、またどれだけ劣っているのか?イメージ以外で教えていただきたいものです。

このご時世、ほとんどの方が、公営競技をギャンブルでは無く、娯楽(レジャー)と考えていると思いますし
本場に行っても(昔と違って)殺伐としたイメージは感じません

JRAを見ればわかりますが、施行者もそんな風に持っていこうとしていると感じます。
反対派のイメージと現状はかなり違うと思いますが・・

遠く離れた、地域の場外の話が無くなったのが残念では無く、相変わらずの公営競技のイメージの悪さに悲しくなった訳です。

白河の清きに魚も住みかねて元の濁りの田沼恋しき

まぁ、元々ない施設ですけど・・

参考(ちょっと古いかも知れませんが)
西新宿競輪施設誘致反対の会
http://www.seg.co.jp/hanshaken/
公営競技一般の資料
http://www.seg.co.jp/hanshaken/shiryou/
公営ギャンブル場外券売場の設置に関する全国での動き
http://www.seg.co.jp/hanshaken/zenkoku/index.htm

参議院会議録 平成14年3月28日

○西山登紀子君 
日本共産党の西山登紀子でございます。 ギャンブルということで私も少し勉強をさせていただいて、いろいろな発見がございましたけれども、自転車競技法は一九四八年、小型自動車競走法は一九五〇年に議員立法で提出されて成立した法律でございます。公営競技というのは、刑法の賭博罪、富くじ罰の特例として法律に認められた行為となっているわけですが、賭博がなぜ刑法上の罪になるのかは言うまでもありませんが、午前中の議論にもありましたように、家庭崩壊、家庭破壊をもたらし、社会風俗を乱し、勤労意欲を低下させる不健全な行為だからであるというふうなことでございまして、言うまでもございません。 そこで、お聞きいたしますけれども、この法律の制定当時の時代背景と、そうした賭博の特例として認められた社会的な意義は何だったのでしょうか。まず最初に御説明をお願いをいたします。

○国務大臣(平沼赳夫君) 
御指摘のとおり、競輪につきましては昭和二十三年、一九四八年、それからオートレースについては一九五〇年、昭和二十五年、それぞれ議員立法として提案されて成立をしております。 法制定当時の提案理由説明によりますと、競輪につきましては、その収益をもって戦争によって疲弊した自転車産業の生産、輸出の復興を図るとともに、戦災で被害を被った都市の復興を始めとして、財政の厳しい地方自治体の収入増加、それが法制定のねらいと、こういうふうになっております。また、オートレースにつきましては、当時、将来的な我が国輸出産業として期待されておりました小型自動車について、レース開催を通じてエンジンや車体の性能、品質を向上させるとともに、地方自治体においても、その収益を道路修理や失業者対策に充てることが法制定の理由とされております。 さらに、法制定当初の議論におきましては、国民の射幸心をあおるおそれがあるものの、起こり得るデメリットを極力抑えつつ、自転車、自動車工業の振興のために実施する意義がある、このような見解も示されているところでございます。 その後、事業の拡大を背景として二十九年に法改正をし、もうよく御承知のとおり、収益を機械工業の一般の振興に充てる、そんなことが目的に追加されまして、また三十七年の法改正におきましては、体育事業その他の公益の増進を目的とする事業の振興に充てる、こういったような経緯をたどってきているところでございます。

○西山登紀子君 
戦後の荒廃からの立ち上がりを掛けて、庶民のささやかな娯楽と地方自治体の財政の健全化、つまり財源を確保を図るという、言わば一石二鳥を目指したものだということは分かるんですけれども、自動車産業の振興ということであれば、国が全国的に施策をやればいいわけですが、主として地方自治体が実施主体となってそういうことができるというふうに第一条は書かれているわけですね。ですから、私はここにやはり法律制定の最大の目的というのは、地方自治体の財源を確保していくということが、主要にはそこに目的があったんではないかというふうに思うわけですけれども、約半世紀を経まして、この現状というのは、その目的に、主要な目的だと私は思いますが、逆行した事態になっていると思います。
 私の地元の京都ですが、京都には向日町競輪というのがございます。一九五〇年に事業がスタートいたしまして、七五年には二十九億円近く繰入れがあったんですが、九九年度以来、三年赤字で、去年度は実質繰入れはゼロになっています。
 埼玉県所沢市では、競輪事業が九七年度から赤字に転落して、九九年度には八千万円も一般会計から補てんをしたんですね。ところが昨年も、二年続けて補てんをしなきゃいけなくなって、これはもう市民感覚に反するということで、日本自転車振興会への交付金のうち、一般会計からの補てんが必要となる五千万円の支払は拒否するということをされたわけで、しかしそのことについても、やはり全国三十七の関係自治体が同調の意向を示すというような、支持するというようなことで大きな社会問題になったというふうに報道がされております。
 現行法では、施行者の自治体が日自振に売上額の、相当する三・七%の交付金を納めなければならないというふうになっているわけで、結局、一般会計からそれを補てんしなきゃいけない。言い換えますと、ギャンブルを支えるために一般会計から交付金を支出するという逆立ちした事態になっているわけですね。
 これについては、京都の関係者も施行者として長年にわたって通産省、経済産業省に要望してきた。ようやく改正されるというふうなお声も最近聞きました。既に、全国では赤字の施行者は半数を超えているということなんですが、こうした実態に早く手を付けないで放置をしてきたということについては、厳しいようですが、経済産業省の怠慢を指摘されてもやむを得ないんじゃないでしょうか。大臣のお考えをお伺いします。

○国務大臣(平沼赳夫君)
確かに、昨今の厳しい状況の中で、先ほど来申し上げておりますように、売上げが減少し、それが非常に地方自治体に対していろいろな負担を強いる、こういうことに相なっておりまして、私も、一昨年就任して以来、大変各地方自治体の皆さん方からそういった趣旨の御陳情をいただきました。
 確かに、そういう意味では、もう少し早ければよかったかもしれませんけれども、やはりそういう窮状を見て、そしてやはり皆様方に少しでも御負担を軽くしていただいて、さらに、これが将来健全に発展していくために今回法改正をさしていただいて、そして皆様方のいわゆる厳しいそういう状況というものを勘案して、そこから脱却していただくため、そういうことで今回、法改正をお願いしたわけでありまして、御指摘のように、少し遅かったんじゃないかということは、私どもとしてはでき得る限りやったつもりでございまして、今回これを御賛同いただいて実施さしていただきたいなと、こういうふうに思っています。

○西山登紀子君 
今回の改正の中で、交付金負担の軽減、事業再建支援や事業の転換、撤退の円滑化を図るというふうなことについては私たちも反対するものではございません。問題は、今回の改正の中で、車券の発売や払戻金の支払等、ギャンブル事業の根幹に当たる業務を私人にまで広げるということを内容にしている点なんですね。
今回、私人に広げるということは、場外車券場を増やすための、そのことを目的にした改正点ではないでしょうか。また、この場外車券場を増やして売上げを増やすということを目的としたものではないかと思うんですが、その点、いかがですか。

○政府参考人(岡本巖君) 
競輪の専用場外車券売場の設置につきましては、今回の改正において何ら変更は、その手続等について変更は加えておりません。また、オートレースについては、競輪の規定に倣って、専用場外車券売場の設置に関する規定、これを従来省令ベースでやっていたものを法律上明確化することといたしているものでございます。 それで、委託の関係でございますが、昨年十二月の産業構造審議会競輪小委員会の報告書にございますように、私人への委託拡大ということを図っているわけですが、これによって期待しております効果は、事業の合理化、効率化とサービスの向上でございます。 他方におきまして、場外の車券売場の運営に当たりましては、当該場外車券売場を利用して車券を発売、販売しようという施行者との間で契約が必要になってまいりますが、改正後もこの点においては従前と変わるところはございません。 したがいまして、私人への、今回御提案申し上げております私人への委託拡大によって、場外車券売場の設置が特段容易になるということはないものと考えております。したがいまして、売上げの大幅増加を目的として場外車券売場の設置を容易にするという、そういう改正ではございませんことにつきまして御理解を賜りたいと存じます。
第154回国会 経済産業委員会 第5号  より 赤字は当方


公営ギャンブルは嫌われていてファンはゴミ扱いですね・・・ ・・・でパチンコは?

 
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この記事へのコメント
副都心線開業で百貨店戦争とか報じられましたが、池袋が割りを食うのは明白で、何とか地盤沈下を食い止めんと再開発に躍起ですから。都市計画出来る前、20年、いやせめて10年早く場外案出してれば違った結果になったかもしれませんが…。
それと池袋、場外ばかりかパチ屋スロ屋の新規開業も禁じた事だけまだマシかと。
Posted by イッパチ at 2008年10月28日 14:44
池袋の再開発。どんな都市を目指しているのかは知りませんが・・

別にあっても問題のない施設だと今でも思うのですがね・・
今でも残念と思っています。

池袋周辺はもちろん都内の繁華街は石原都政のおかげでだいぶ大人しくなってしまいまして・・個人的には寂しい限りです。

>それと池袋、場外ばかりかパチ屋スロ屋の新規開業も禁じた事だけまだマシかと。

この話は、知りませでした。教えていただきありがとうございます。
だから、旧予定地、現ヤマダ電機横のパチンコ屋は渋いのですかね(笑)
Posted by para080 at 2008年10月29日 12:20
吉富町の場外の件、吉富の人間じゃなくて何故か場外売り場とは反対側にあり、
何ら関係ない筈の豊前市の人間がケチつけて来たのには全く理解できません
建設予定地(だった場所)はパチンコ屋の跡地(どうやら人が住んでるっぽいですが)で、
そっちのまんまのほうがよっぽど危ないような気がするんですが
Posted by unknown at 2011年02月03日 13:30
私なんか、新聞報道でしか確認していませんから、その場の空気がわからないのですから教えていただきありがとうございます。

川口オートも隣の鳩ヶ谷が色々うるさいとか聞きましたから、地元以外に関係ないところが口を出してきてるんでしょうね・・・

反対派の意見を聞くと・・基本理解不能で

たとえば群馬県や埼玉県は公営ギャンブルがほとんどを購入で切る環境ですけど。ここで住んでいる人たちが他の県に比べ、何が問題があるのか?どれだけ青少年に何か問題があるのでしょうか?

法律で認められたものを自分が理解出来ないから「ダメ」と決めつける。それが恥ずかしいと思わないのか?

賛成、反対。そして、メリット、デメリット。をディスカッションしましょうよ

と言っても、池袋の時でわかりましたが・・ヒステリーテックにしか対応出来ないので議論にならないです。
Posted by para080 at 2011年02月03日 23:07
来週ついに鹿児島にオートレース場外がオープン…当初は3年前にはもう出来てるはずだったのに
Posted by . at 2012年07月14日 05:57
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