2007年10月23日

大津直樹氏 大活躍。G2第18回若獅子杯

山陽オート 日刊スポーツ G2 第18回 若獅子杯争奪戦

2日目はみてもいませんが、初日と3日目は電投しましてレースは録画して確認していますが

今回の放送席は

放送席

司会・実況 宮原英治 アシスタント 大村恵子

レポーターは後半から

レポーター

山咲さくら が担当していましたが

ビックリしたのが、3日目の前半レースのレポーターというかレポート担当を
日本トーターの大津直樹氏が担当していた事です。

大津01

一瞬、『はぁ?』と思いましたが・・・まぁ、問題無いレポートぶりでしたが・・・

大津直樹氏といえば、
オートレース界初のリーグ戦 日本トーターチャンピオンカップ

日本トーターチャンピオンカップ

のPRのため、放送席にゲストで登場する事が多いですが
船橋場内でも、Rタイムの説明をやっていた姿を目撃されたり・・・
今回もレポート担当だけだと思いきや、スタジオにも登場しまして、
日本トーターチャンピオンカップ後半戦の説明やPRをしていまして・・・

初日 3日目



http://www.youtube.com/watch?v=ZdoZn8jb4hM
新しいレースの開幕!
予選リーグを勝ち抜いた強者達が集まる舞台 それが
「日本トーターチャンピオンカップ」

選手に告ぐ、以下の指令を遂行せよ〜

CC
指令1
日本トーターチャンピオンカップ決定戦に出場せよ!
指令2
決定戦で優勝し、チャンピオンカップを獲得せよ!


芸達者と言うより、色々こき使われていますね・・ 大津直樹スター化計画でないとは思いますが・・・

まぁ、日本トーター船橋オート事業所運営課。の算用子欽也課長
自ら、PR隊の活動をしたりしていますし・・・
船橋オート事業所-日本トーター株式会社

GP,PR

好きでやっているのか?経費削減の一環なのか?よく分かりませんが
日本トーターも色々頑張っているみたいですね・・(多分)

それにしても・・・これだけ、青いシャツの姿をみますと、

若獅子杯争奪戦
 より 日本トーターチャンピオンカップ 

の方が気になると言うか、頭に残る訳で、「パブロフの犬」ではありませんが、
青い服を見ると・・条件反射で「日本トーターCC」を思い出す・・とまではいきませんが・・・

何と言うか、本当にPR活動(宣伝)は大切なんだな・・・・と思ったりした訳です。

と全く若獅子杯の事を書いていないわけですが・・・・まぁ、よくある事です。

追加
青のシャツを・・・でオチのつもりでしたが・・ 4日目は白いシャツだった訳ですが・・・

4日目
 
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