2005年12月09日

ブログの影響力の実験

まぁ、無料で結構いじれるからですが、ライブドアブログを使っていますが
まぁ、いろいろありますが・・・無料ですので・・・
最近の夜の重さは・・テレホ時代をおもいださせてくれますし・・・・。

昔、ライブドアの堀江社長がブログの事をインターネットの第3の革命
と言っていましたし

なんかよく分かりませんが、ブログ人口が増えたからか
ブログの力とか影響力とかよく最近よく聞く様になりましたので


まぁ、あまり社会常識から離れた事をかくと ブログが炎上してしまいますが・・・。
ブログ炎上」について


そんな訳で、なんとなく・・このブログの影響力について実験してみました。


実験と言っても・・・こじつけですので・・シャレと思って下さい


つい最近まで、サイドバーにPRとして
某落語会のお知らせを載せてみました。

サイド



果たして・・・反応はあるのか?

一応・・・楽しみにしていましたが・・・。


結果。 当日も反応ゼロでした・・・。

 。..._| ̄|○



そんな訳で、ブログの目的は・・・。↓と言う事で・・・。

「ブログの目的は『自己セラピー』」,米AOLの調査
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/USNEWS/20050922/221610/

ちょっと強引すぎですかね?

一応参考記事。

ブログの影響力は限定的、米で調査結果
「ブログ」と呼ばれる日記スタイルのホームページは
政治に影響を与える存在であるかもしれないが、
情報や影響という点で新聞やテレビなどの
既存メディアに成り代わる存在ではない−

これは、米非営利組織
ピュー・インターネット・アンド・アメリカン・プロジェクト
がまとめた
ブログの調査・研究報告で明らかになった。
日本でも総務省の先の調べで約335万人がブログを開設しているなど、
ブログは急速に普及しているが、
ブログ先進国の米国では、ブロガー(ブログの執筆者)
に記者証が配布されたり、
3大ネットのCBSの看板キャスター、ダン・ラザー氏や
CNNの報道トップが辞任に追い込まれたりする
きっかけを作っており、既存メディアを脅かす存在となっている。

一方で、ブログがその存在感を発揮するのは
収集されるテーマなどにも左右されるとし、
影響力は限定的で既存メディアに代わって市民の
重要な情報源になるとの考えは否定している。


 
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