2005年11月12日

年賀はがきの臨時出張所

お年玉付き年賀はがき、全国で一斉に販売開始

2006年用お年玉付き年賀はがきの発売が1日、全国で一斉にスタートした。
東京中央郵便局(東京・千代田)では記念式典が行われ、
生田正治・日本郵政公社総裁や
来年のえとである戌(いぬ)年生まれのタレント、西村知美さんが出席。
西村さんは「すてきな年賀状を1人でも多くの人に出してほしい」と呼びかけた。

午前9時に販売が開始されると、列をつくっていた
約300人が黄色い申し込み用紙を手にして順番に販売窓口へ。
ビニール袋に入ったはがきの束を次々に購入した。

日本郵政公社によると、今年の発売枚数は前年より8%減の約40億2000万枚。
2年連続で発行枚数は減ったが、
パソコンを使った印刷に適したインクジェット紙のはがきは
昨年並みの22億3000万枚。
昨年、首都圏限定で試行販売した写真をきれいに印刷できる
「写真用年賀はがき」(60円)も今年から全国販売する。 
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20051101AT1G0100F01112005.html



今年も、もうこんな時期になったんですね・・・。
最近は、グリーティングカードで済ましているので、用はないのですが

年賀状といえば去年、高級パソコンを駆使して
素晴らしいアイコ●写真を製作して送ってくれたA君がいました。
まぁ、どうでもいいのですが・・・もし宛先不明で戻ったらどうするつもりだったんでしょうか?
親が見たら泣きますよ・・・。とこんな事を思い出しましたが。


今朝、駅まで歩いていると、臨時出張所と言うのでしょうか?
街頭で年賀はがきの販売をしていました。

暮れの風物詩ですが・・・ 意外にも、結構客がいまして・・・
早めに買わないと、パソコン用の「インクジェット紙」「写真用年賀はがき」は無くなる
とかいいますが・・

ふと、販売所の方を見たのですが・・・男と女の2人販売員がいたのですが・・・
男性の方は郵便局員の格好をしていたのですが・・・
問題は女性の方で・・・見た感じは20代中ごろですか?

なんと、頭に耳を付けて販売していたんですよ・・

あーこれが噂の『ネコ耳』? かと思いましたが・・・

よく見たら、『バニーガールの耳』みたいでしたが・・・。

あーこんな所にも・・『郵政民営化法案可決』の影響が・・・

そんな訳はないのですが・・・。

客は誰も気にしていないのか?と思ったりもしましたが
まぁ・・その場を去ったのですが・・・。


そうか来年は「ウサギ年」なんだなぁーと納得したつもりでしたが・・

はてなダイアリー - バニーとは
うさぎ
(1)動物
(2)うさぎの格好をした人

あれ?来年2006年は 戌(いぬ)年 じゃありませんか?

結局の話、あれは何だったんでしょうか?販売員の趣味?だったんでしょうか?

〒 平成18年用年賀はがき特集



Posted by para080 at 00:20│Comments(0)TrackBack(0)Edit
 
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